🇿🇲 ザンビア ・ ルサカ
カジノ・マリーナ・ルサカ
ルサカの「ゴールデン・ピーコック・ホテル」内にあるカジノ。2016年10月2日開業。ザンビアで営業がもっとも確実に確認できるカジノで、2025年後半には開業9周年を記念した「カー&キャッシュ・ドロー」を開催している。 スロット約150台、テーブル約23卓。ブラックジャック、ルーレット、バカラ、スリーカード・ポーカー、カリビアン・ポーカー、テキサスホールデムを備える。ジンバブエのハラレにも同系列の「カジノ・マリーナ」がある。 公式サイトは準備中のまま実質的に機能していないため、最新情報は公式Facebookページで確認するのが確実。【ザンビアのカジノで知っておきたいこと】 ■ヴィクトリアフォールズ(リビングストン)にカジノはない ザンビア観光の目玉であるヴィクトリアフォールズ側の街リビングストンには、現在カジノがない。かつて南アフリカのサン・インターナショナルがザンベジ・サンとロイヤル・リビングストンでカジノを運営していたが、2015年に両ホテルをミノール・インターナショナルへ売却してザンビアから撤退した。現在のAVANIヴィクトリアフォールズ・リゾート(旧ザンベジ・サン)にもロイヤル・リビングストンにもカジノはない。カジノ情報サイトが今も掲載しているが誤り。 ■ザンビアには公的な免許業者リストがない カジノは観光省が免許を出しているが、免許業者の一覧は公開されていない。このため「営業しているか」を公的資料で確認する手段がなく、他国より情報の確度が落ちる。訪問前に電話などでの確認をおすすめします。 ■勝ち金に税金がかからない(これは珍しい) ザンビアにも15%の源泉徴収税があるが、陸上カジノの勝ち金は明確に対象外とされている(カジノ側がテーブル1卓あたり年5,000クワチャの推定税を納める仕組み)。ケニア、ウガンダ、タンザニア、ナイジェリアが勝ち金に課税しているのと対照的。 18歳以上。通貨はザンビア・クワチャ(ZMW)。ザンビア人も外国人も区別なく遊べる。
掲載中の飲食店は0件です。
掲載中のショップは0件です。
写真はまだ投稿されていません
ログインすると写真を投稿できます
ログインして投稿するログインすると口コミを投稿できます
ログインして投稿するこのページは、実在するカジノ施設の旅行・口コミ情報を提供するものです。ギャンブル行為を推奨するものではありません。 各国・地域の法令、年齢制限、施設ルールを確認し、無理のない範囲で利用してください。
責任ある利用について →初めて海外カジノに行く前に知っておきたいこと
初めての海外カジノでも落ち着いて楽しめるように、入場の流れ・持ち物・最低限のマナーなど、旅行前に確認しておきたい基本をまとめました。
約9分カジノのドレスコード入門
カジノのドレスコードは施設やエリア、時間帯によって異なります。一般的な考え方と、迷ったときの服装の目安をやさしく解説します。
約4分